在宅ビジネスと不労所得を得て週休5日の、のんびり生活o(^o^)o
DATE:
2008/08/20(水) 16:45
CATEGORY:
Quick Memoパソコンやってて、ちょっとメモしたりネットサーフィン中に大切なことをチョコッとメモしたいときに、タスクトレイに常駐する簡単めもソフトは便利です。自動保存だからさらにらくらくその他いっぱい便利な機能があります。
ID Manager沢山の懸賞サイトやアフリエイトやってるとIDが煩雑になってどわすれしたりすることがあったり、ID探すのに苦労したりすることがあるが、このソフトを使えば簡単に沢山のIDを管理できて便利です。
紙copiネットサーフィンなどをしていて、気になるページなどを保存したくなるってっことはよくあること、紙はドラッグアンドドロップで簡単にブラウザで表示している画面を保存することが出来る優れもの
タブ型ブラウザー とりあえず代表的なものIEで登録作業やページのリンクを表示するとき沢山の窓が開いてうんざりすることはよくあること、TAB型のブラウザーなら開いたページがすべてタブで表示されるから見たいときにはタブをクリックするだけ、うっとうしさから開放されます。メモリーの節約にも
Sleipnir fub Lunascape 使い勝手に好みが分かれるのでいろいろ使ってみて自分に合ったものを選択すると良いのではないでしょか。
☆自分の趣味中心ホームページ
いわゆる個人ページなどですね。
☆お小遣い稼ぎ紹介型ホームページ
このサイトなどもその部類です。
☆blog 型ホームページ
日記コラム小説など今はやりのサイトです。
☆ネットショップ型ホームページ
沢山の商品を扱うECショップです。
個人サイト型では、基本的には個人の趣味が反映されたサイトなので、個性が出しやすく内容も充実するというのが一番のメリット。広告を貼る時にも内容とあった広告を選びやすいので、アクセス数が多くなくてもクリック数や売上収入が見込めます。コンテンツの充実によってアクセス数も上がってゆくタイプですね。
お小遣い稼ぎ紹介型は、広告メールの受信や懸賞の応募で収入を得る方法などを紹介する内容のサイト。作りやすいかもしれませんが、同じ内容のサイトが多いためアクセスアップには苦労をしたりもします。
blog 型と言うのは基本的に何でもありですからネタが思いつかない向きでも簡単につくれます。又メリットは基本的にテキストサイトなので何でも自由に書き込むことができるし、ブログのトラックバック機能は他のサイトからのリンクがすぐにできるため、横のつながりがあり、わり方アクセスアップもしやすくGOOGLなど検索エンジンに拾ってもらいやすい様です。更新も手間がかからないメリットがありますから、とくに簡単にアフリエイトをはじめたい方にはお勧めでもあります。デメリットはページのデザインが限定されることくらいです。
ネットショップ型は、インターネットで実際に商品を販売する「商品リンク」を利用して「ネットショップ」と同じものを作ります。本物のネットショップとほとんど同じものを作ることができます。購買意識のあるひとが中心ですから、成約率は高くなりますが、いかに訪問者数をあげるかなど運営は少し難しくなります。
ネットショップ型には大きく分けて、
特定ジャンルの商品を主に扱う専門店タイプとデパートのようにいろいろな商品を一度に扱うショッピングモールタイプがありますが、割ととっつきやすいのが専門店タイプでしょう。手間もわりとかからないので多くの方が、このタイプをやっているようです。ただ月に数百万稼ぐ方たちのほとんどはショッピングモールタイプで成功しているようですが、相当難易度は高く更新も頻繁にしなければならないし、作業も煩雑で手間がかかりますが、あたればものすごい事になります。競合も多くなかなか初心者の方にとっては敷居が高いのがこのタイプの特徴です。
最初はきれいなページにしたいとか出来るだけかっこよくしたいとか割とデザインにこだわりがちだけど、アフィリエイトを前提にしてサイトを作る場合、デザインよりもわかりやすさがとても重要です。個性的なそしてわかりやすく使いやすいサイト作りが基本です。最初はどう作ってよいのかなかなかアイデアも浮かばないものですが、
自分が作りたいなと思えるようなページを作るには、他のホームページを参考にするのが一番の近道だと思います。検索エンジンでいろんなホームページを見て参考にするとよいと思います。 注意は気に入ったサイトそのまま真似をしたのではオリジナリティと言う面で弱くなりますし又、そのまま真似した場合はいろいろな著作物上の問題も発生しますので必ず自分の個性のあるオリジナルぺージにすることを忘れないで下さい。これはアクセスアップの観点においてもとても重要なことでも有ります。
オリジナル性のないページでは、思う様にアクセスが上がらすせっかく作っても収入に結びつかないことになります。文字の大きさや文章も出来るだけ分かり易くなければ読むほうは疲れてしまします。又サイトのコンテンツを工夫するとかもう一度来たくなる様な工夫をしてゆくことも重要です。ネットショップ型ではリピーター獲得のために来てくれた方に焼くたつ情報などを常に更新してあきさせない工夫も必要です。他のホームページと同じではリピーターはつきません。
アフィリエイトで得た収入は基本的に税金がかかりまっせ!一年に一度通常3月に、確定申告をします。
サラリーマンは給与から源泉徴収として税金を引かれてますが、この分は別に確定申告をします。
アフィリエイトで得た収入は事業所得、雑所得などの対象となり所得税が掛かりますのだ!アフリエイトの収入が大きい場合はサラリーマン以外の人は事業所得扱いです。
サラリーマンの場合は金額が年間20万以下であれば雑所得で申告する必要はないけど世の中広いさらりを遥かに超えて収入を得てる人ってけっこ多くいたりして・・
その場合は会社とか事業をやってるのとおんなじだからちゃんと申告しなければならなくなりますなあ・・・
申告には白色申告と青色申告があるけど、青色申告のほうは経費として認められる範囲が大きいです。
まあどっちが得かは収入にもよりますが申告の仕方は・・・書きません・・
なぜって?・・・・ここは税金相談所ではないのであしからず。
☆サイトの内容にあった広告
いくらアクセス数が多くても、内容と合っていない商品やサービスの広告では収入につながらないことが多いもの。逆にアクセスの少ないサイトでもホームページの内容と広告がピッタリ合っていれば、かなりの収入となる場合が多いです。。
☆季節や各イベントのタイミングも重要
どのような商品でも「その時期や季節でなければ売れない」「その季節や時期にたくさん売れる」これは実店舗同様ネットショッピングにも当てはまるものです。季節やイベント発生の時に売れる商品を絞り込むことが収入アップの近道でしょう。
☆どうすれば目立つかを考えてみる
広告はトップページだけではなく各ページにも掲載しておく方が売上アップにつながります。スポンサーによっては同じ内容の広告でも、複数の種類のバナーを用意しているところがありますので、うまく使い分けるとより効果的。
☆テキスト広告の効用
広告の種類には「バナー広告」と「テキスト広告」の2種類がありますが、文字や絵が動くバナー広告の方が一見有利のように感じますが、テキスト広告でも文章が見た人の興味を誘う様なものなら、バナーよりもクリック数を稼ぐことができます。サイトやページのイメージやデザインを考えるとバナーよりテキスト広告のほうがよい場合もあります。
☆データ分析ツールを活用しよう
「データ分析ツール」を見て、広告の流行や季節による「鮮度」の動きを捕らえる努力をします。「データ分析ツール」は各ASPのサイトに用意され、広告が貼られているページの表示回数や広告のクリック数、クリック数を表示回数で割ったクリック率、それと注文数と売上などが日別に表示されるので、分析し活用することによって、売上の上がらない広告は他の広告に差し替えたり、売上を稼げる広告はより良い場所に貼ったり、広告を貼るページを増やすことなどによって、さらに売上のアップを狙って行くことが収入を上げる一つの手段でもあります。
売上が発生すると、スポンサーは、売上を確認確してASPに売上の承認を出しますそこで報酬額が確定することになります。ほとんどの場合は30日ぐらい掛かる見たいです。ほとんどのASPはスポンサーが売上確定を受けた報酬を1日から月末までの1ヶ月毎に締め切って、報酬合計が一般的な最低支払い額の3000円〜5000円を越えた時に、翌々月15日に指定した口座へと振り込まれます。金額が支払い最低額に達しない場合は次回へと繰りこされます。つまり売り上げが上がってからお金になるまでには約3ヶ月掛かると言うことになります。あせらずじっくりいきましょう。
審査が通るとホームページに広告を貼り付けるための「リンクコード」が作れるようになりますが、通常「リンクを作る」とか希望する広告の一覧表の右側にリンクコードのボタンがありますからそれをクリックして、選んだ広告のリンクコードをコピペしたら、HP作成ソフトの場合などでは、ソースを表示させてからコピペしたコードを貼り付けます。でそれを保存して、FTPツールなどで、サーバーにUPすれば出来上がりです。
サーバーにUPする前に必ずきちんと動作しているかどうかブラウザで確認はしておきましょう。また自分のサイトから発生した売上収入は、どのASPも売上レポート画面で収入の状況を確認できます。売上レポートはASPによって1日の分を集計して翌日に表示するところもあれば、その日の状況を何回か見られるところもあります。
実際どれくらいの収入になるかと言われてもはっきりとは答えられませんが、ただ、ヒット数が少なくてもやり方次第でそこそこ稼いじゃってる人はたくさんいます。逆にヒット数が多くてもたいした収入は得られなかったりする場合もあるので。アフリエイト会社、バナー広告、配置、など選択と工夫とでかなり成果が違ってくるようです。
やはり稼いでいる人のコンテンツを見ていると、コンテンツ内容と広告が結構あってたりすんですよねー・・見習おう。
それと、かくアフリエイトの会社を見ていると、おんなじ広告出しても報酬にかなり差があるところがありますのでA社よりもB社のほうが高いと思ったら、張り替えるべきです。
一部のASPを除き会員登録時に審査があります。審査が簡単なところと、サイトに対する審査が少し厳しく審査に時間がかかるところもあります。
大体早くても一週間から10日位。
会員登録が終了後ホームページに貼る広告を選択します。最初はどうしても成果報酬の高いものと思い勝ちですが、高ければよいと言うものではなく、あくまでもサイトの内容にあった広告のほうが成果が出やすいと思います。サイトにかけ離れた広告をはってもほとんどクリックしてもらえないほうが多いようです。即時の表示以外はスポンサー会社に契約の申し込みをしなければならないのだけど、これは申請のボタンを押すだけです。申請中の表示に変わって、広告をはって良いかどうかはメールで返事が来ます。返事がOKであればASPにログインして広告のリンクコードをコピペして自分のホームページの張りたいところへ貼り付ければ完了です。後はUPするだけ。
今は、ブログが主流ですね。なんと言っても検索されやすいメリットがあります。
※ASPというのはアフリエイトサービスプロバイダのこと。